| 1.型紙の仮止め |
| 1-1 |
ウォーク左、右型紙2枚のつなぎ目の点線部分4箇所を はさみ で正確に切り取ってください。 |
| 1-2 |
型紙つなぎ目部分の左右矢印先端を突き合わせ水平、垂直を確認しセロテープか画鋲で仮止めしてください。 |
| 2.取り付け部分の下地を調べる (下図 壁の構造、下地の調べ方参照) |
| 2-1 |
型紙の上から下地探しで全てのビス位置中心の下地を調べ、下地なし(中空)部分であることを確認します。下地材にぶつかるようでしたらビス位置が中空部分になるよう型紙を移動してください。 |
| 2-2 |
ビス位置6箇所に鉛筆で印(しるし)を付け、壁から型紙を外してください。 |
| 3.支持材の取り付け(中空壁部分) (注) ビス穴総数は左右端部の支持材が4個、接続部の支持材が6個です。 |
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下地材のない部分(中空壁部分)のほうが面積的に大きく、そこへの取り付けをお奨めします。
鉛筆で印したビス位置に きり 等で直径4mm(深さ3〜4o)程度の小さな穴を開けてください。
プラスドライバーを付属のボードアンカーにセットし、アンカー先端が壁のボードに食い込むよう差し込んでください。
(ポイント: 掌の付け根でドライバーの柄をドンと叩きしっかり差し込むようにしてください)
ドライバーでアンカーの頭部が壁と同一面になるまで必ず手廻しでねじ込んでください。
続いて支持材を付属のビス(大)を使い、埋め込んだボードアンカーに同じく手廻しでねじ込んで取り付けてください。
(下地材部分に取り付ける場合はボードアンカーは使わず、付属のビスだけを使用し直接取り付けることになります。) |
| 4.天板の取り付け (注) ビス穴総数は左右天板とも4個ですが、接続部の穴の位置が違います。 |
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取り付けした支持材の上面にビス穴を合わせてウォーク天板を付属のビス(小)で取り付けてください。 |